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滝と名水(たきとめいすい)

日詰滝・へび滝(ひづめたき・へびたき)

南会津地域(みなみあいづちいき)

南会津町(みなみあいづまち)

滝と名水(たきとめいすい)

日詰滝
日詰滝


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紹介説明(しょうかいせつめい)

 日詰滝(ひづめたき)は、かつて映しだされた虹(にじ)のあまりの美しさに人々が見とれ、日暮れ(ひぐれ)がせまっていることも忘れてしまったことから名づけられたといいます。
 木賊温泉(とくさおんせん)の近くには、伝説にまつわるへび滝があります。熊野神社(くまのじんじゃ)の使いといわれるへびがこの滝に来て行水(ぎょうずい)【水あび】し、夜になると境内(けいだい)へもどるということを毎日くり返していたため、この名がついたと伝えられています。

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